面談・研修でつかう
エゴグラム自己チェック
55の文を読んで、いまの自分にどれくらい当てはまるかを選んでください。4〜6分ほどで終わります。
深く考えこまず、ぱっと思ったほうを選ぶのがコツです。
はじめに読んでください
これは心理検査ではありません。点数で性格を判定したり、良し悪しを決めたりするものではなく、
自分の傾向を言葉にして話すきっかけにするための道具です。
高い・低いに、正解も不正解もありません。出てきた形を見て「そういうところ、あるかも」「ここは違う気がする」と
感じたことのほうが大事です。
答えた内容はどこにも保存・送信されません。この画面を閉じるか再読み込みすると消えます。
記録に残したいときは、結果を印刷してください。
なお、5つの傾向とは別に、答え方のくせ(迷いやすさ、自分をよく見せようとする傾き、答えのゆれ)も
あわせて見ています。結果を読みまちがえないために使うもので、良し悪しを採点するものではありません。
結果
あなたのエゴグラム
氏名 ____________________ 実施日 ________年 ____月 ____日
形の読み方
答え方のくせ
上の形をそのまま受け取ってよいかどうかの目安です。
それぞれの高さについて
「こう見えやすい」は当たっている/いないを確かめるための仮の言葉です。
違うと感じたら、そちらが正しいと考えてください。
「活きやすい仕事・役割」は適職診断ではありません。
いまの高さが力になりやすい場面の例であって、向かない仕事を示すものではありません。
高さは変わりますし、どの仕事もひとつの型だけでできてはいません。